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<title>きまぐれ書店　～β版</title>
<link>http://fourwbook.fourw.net</link>
<description>「きまぐれ書店 β版」は"staff_まる"が、毎週金曜日12時にゆる～く更新。「この本、イイよ！」と、オススメ本があったら投稿お願いします♪</description>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2007 10:53:19 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 17 Mar 2008 14:00:32 +0900</lastBuildDate>
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<title>純金製しおり</title>
<description>読書もゴージャス、純金製しおり　厚さ7μメートル - ITmedia News via kwout「純銀製しおり」というのもあるそうです。紙のしおりを、本にはさみっぱなしにしている私ですが、純金製ならちゃんと保管しないと</description>
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<category>本に関するネタ</category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 12:10:00 +0900</pubDate>

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<title>[NEWS]紀伊國屋書店新宿南店で「大ふるほん文庫市」開催</title>
<description>大手書店の紀伊國屋書店新宿南店で、今日から「大ふるほん文庫市」が開催されます！絶版など手に入りにくい本を探すチャンスかも！半額の本の販売もあるそうですよ！以下、プレスリリース抜粋名称：　大ふるほん文庫市期間：　2008年9月5日（金）～10月2日（木）会場：　紀伊國屋書店　新宿南店　3階催事スペース　※タカシマヤ　タイムズスクエア内当フェアは株式会社ふるほん文庫やさんの協力により、平成18年から開催し今年で3回目を迎えます。普段店頭では見つけられない文庫本を１万冊取り揃え、開催中は随時新しい商品を補充するとともに、お探しの商品は「探求書」としてふるほん文庫やさんの在庫から探すサービスも行います。また、今回の特別企画として、カバーが付いていない文庫本を2,000冊取り揃え、通常販売価格の半額にてご提供致します。過去の名作・古典の掘り起こし/再評価が静かなトレンドとなっている中、今回の催事はかつて読んだ本、欲しくても手に入らなかった文庫本を入手する絶好の機会をご提供出来るものと考えております。以上</description>
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<category>本に関するネタ</category>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 12:01:00 +0900</pubDate>

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<title>[ネタ]本で森が交換可能！「たもかぶ本の街」</title>
<description>本って、ドンドン溜まりませんか？そして、溜まった本を泣く泣く売って、あまり現金に換わらずに寂しい思いをし、でもまた読みたくなって同じ本を買ってしまったりなんてことをやったりしている私ですが…ところが、本はもっと色々なものに交換できるらしい？！「本と土地を交換!?　たもかぶ本の街に行ってきた」(2008年05月16日 10時00分 エキサイト)記事によると、福島県南会津郡只見町の山奥に、本を山林と交換してくれるサービスを行う“たもかぶ本の街”があるらしい。そうして交換された本が溜まっていき、いまや6つの倉庫や店舗が並ぶ、巨大古書店街ができたそうです。もちろん、本を売る人だけでなく、買っていく人もたくさんいるようです。気になる「本と森を交換」は、本やCDを定価の10%で評価、1750円につき只見の森１坪 と交換。交換券もOK。交換券はたもかぶ本の店で本の購入代金や木工用品、提携旅館の宿泊料金に充てることも可。本は直接持ち込みの他、宅配もOK。本を売って森のオーナーになるなんて、チョット素敵本は紙でできていますから、それを森に還元したことで、ちょっとしたエコ気分にも浸れることでしょう。また、「どぉ～しても、手放せないけど、最近家の床がミシミシいいはじめた」「溢れた本を見る家族の視線が冷たいけど、捨てられない」なんて方には、「本の里親制度」なんてのもあるそうです。森のオーナーになっていなくても、たくさんの本がたっぷり詰まった魅力ある街に、行ってみたいですね「本と森の交換」たもかく　http://tamokaku.com</description>
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<category>本に関するネタ</category>
<pubDate>Fri, 16 May 2008 16:00:00 +0900</pubDate>

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